※原稿失念のため、記録のみ投稿。
2016全豪オープン 決勝
N.ジョコビッチ vs A.マレー
61 75 76
ジョコビッチとマレーの同年ライバル対決は、ジョコビッチがストレート勝利し同大会6度目、グランドスラム11度目の優勝。
全豪優勝6回は歴代1位記録。
グランドスラムは、2015年のウィンブルドン、全米オープンに続き3連覇となった。
第7シードで出場の錦織圭は、ベスト8に進むが、準々決勝でジョコビッチと対戦、63 62 64のストレート敗戦。
1回戦 vs P.コールシュライバー 64 63 63
2回戦 vs A.クライチェク 63 76 63
3回戦 vs G.ガルシア ロペス 75 26 63 64
4回戦 vs J.W.ツォンガ 64 62 64
西岡良仁 ワイルドカードで本戦出場。
1回戦 vs P.クエバス 67 16 46
杉田祐一 予選から勝ちあがり。
1回戦 vs G.モンフィス 16 36 26
ダニエル太郎 本戦ストレートイン、1回戦でフルセットの激闘の末敗退。
1回戦 vs L.ロソル 67 57 75 76 16
伊藤竜馬 予選から勝ちあがり。
1回戦 vs R.ステパネク 46 36 76 26
グランドスラムで2度優勝経験のある元世界ランキング1位L.ヒューイットが、地元である同大会を最後に引退することを発表した。
