テニス 2011 全米オープン ドロー・結果など
グランドスラム 全米オープン
ニューヨーク/アメリカ合衆国
2011.08.29 – 2011.09.11
US Open
New York, NY, U.S.A.
2011年全米オープンの出場選手ドロー(トーナメント表)・結果(準々決勝・準決勝・決勝)などの情報です。
上位シード
- N.ジョコビッチ
- R.ナダル
- R.フェデラー
- A.マレー
- D.フェレール
R.セーデリング(大会開始前に欠場)- G.モンフィス
- M.フィッシュ
- T.ベルディヒ
- N.アルマグロ
- J.W.ツォンガ
- G.シモン
- R.ガスケ
- S.ワウリンカ
- V.トロイツキ
- M.ユージニー
2011年全米オープン男子シングルス本戦には、日本人選手として、錦織圭、伊藤竜馬、添田豪(予選勝者)が出場しています。
2011 ドロー・男子シングルス その他リンク
PDFデータを画像表示しています(2ページ)。
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(ATP公式ウェブ)
女子シングルス・ダブルス・混合ダブルスドロー公式PDFリンク
(WTA公式ウェブ)
2011 大会結果
準々決勝
N.ジョコビッチ(1) vs J.ティプサレビッチ(20)
76 67 60 30r
R.フェデラー(3) vs J.W.ツォンガ(11)
64 63 63
J.イスナー(28) vs A.マレー(4)
57 46 63 67
A.ロディック(21) vs R.ナダル(2)
26 16 36
準決勝
N.ジョコビッチ(1) vs R.フェデラー(3)
67 46 63 62 75
A.マレー(4) vs R.ナダル(2)
46 26 63 26
決勝
R.ナダル(2) vs N.ジョコビッチ(1)
26 46 76 16
全米オープンでは3度目の決勝進出のN.ジョコビッチと前回優勝のR.ナダルとの2年連続同カードの決勝でした。
ジョコビッチがリベンジを果たし、全米オープン初・グランドスラム4度目のタイトルを獲得しました。
またこの年オープン化以降6人目となるグランドスラム3冠も達成しました。
2011決勝 ハイライト
その他
男子ダブルス
優勝:J.メルツァー/P.ペッシュナー組
準優勝:M.フィルステンベルク/M.マトコウスキー組
女子シングルス
優勝:S.ストーサー
準優勝:S.ウィリアムス
ストーサーにとって初めてのグランドスラム優勝でした。オーストラリア女子選手のグランドスラムシングルス優勝は、1980年ウィンブルドン選手権のI.コーリー以来。
女子ダブルス
優勝: L.フーバー/R.レイモンド組
混合ダブルス
優勝: J.ソック/M.ウダン組
日本人選手の結果
男子シングルス
錦織圭
ダイレクトインで、3度目の本戦出場でしたが1回戦途中で無念のリタイアです。
1回戦 vs F.チボッラ 0-1 ret
伊藤竜馬
1回戦 vs F.ロペス 0-3
添田豪
1回戦 vs K.アンダーソン 0-3
女子シングルス
クルム伊達公子
1回戦
土居美咲
1回戦 ret
森田あゆみ
1回戦 ret
女子ダブルス
森田あゆみ
2回戦
青山修子
1回戦
